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		<title>川口貴弘</title>
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		<description>川口貴弘の役者道 MSG-MACINTOSH-SUPPORT/2nd</description>
		<language>ja</language>
		<managingEditor>takashi.hayasaka@mac.com</managingEditor>
                <copyright>Copyright 2012</copyright>
		<generator>Pivot MSG-BLOG-SYSTEM Ver1.2 beta</generator>
		<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 17:22:40 +0900</pubDate>
		<ttl>60</ttl>
		
		
		
		
		<item>
			<title>次なんとか</title>
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                        <description><![CDATA[ 次は何処何処でライブが決定しました。詳細<br />
詳細<br />
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詳細 ]]></description>
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			<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 23:13:00 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>次なんとか</title>
			<link>http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/entry.php?id=62</link>
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                        <description><![CDATA[  ]]></description>
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			<category>default</category>
			<pubDate>Mon, 25 Apr 2011 23:12:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		
		
		<item>
			<title>見えない何か。</title>
			<link>http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/entry.php?id=61</link>
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                        <description><![CDATA[ 一体どうなるんだろう？今大半の日本国民は僕も含めそう思ってるに違いない。<br />
目に見えないものに心が冒され、不安で未来が暗くなる恐怖感。風評被害。<br />
ただ果たしてマイナスだけなのかと言うと僕はそうは思いたくない。<br />
マイナスな思惟、思想は非情に恐ろしい。国の姿勢や首相の嘘臭さと支離滅裂感。<br />
これに振り回されていたら生きていけないし、一人一人が変われる時と捉えたい。<br />
被災地に行っていないからリアルな事は見えないし、言えない。<br />
ただ、絶対人間としての本分が出ていると思う。覚悟し立ち向かう生命力。生。<br />
その団結と、暮らしへの価値の見いだし方。楽じゃないから燃え上がる生命。<br />
本当素晴しい。僕は生を大切にする事の力を被災地の方々から遠く離れた東京で<br />
感じさせて頂いてる。本当の事ってとてもシンプルなだけに見落としてしまう<br />
危険性があるけど、今、日本は変わる時なのではないかと思うし実行しなければ。<br />
何事にも向き合いたい。食べ物もちゃんと噛み締めたい。物も大切にしたい。<br />
人と人との在り方を見つめたい。人の話をちゃんと聞いて真剣に答えたい。<br />
自分を愛せる自分でいたい。日本人の武器だと思う情緒を溢れさせたい。<br />
被災者の言葉である「当たり前が当たり前じゃない」。そう思えたらどれだけ<br />
生きる事が有意義になるだろうか。今こそ日本は団結して日本人の魂を取り戻す！<br />
目に見えない何かに襲われ、目に見えない何かを手にいれたい。そう強く思う。 ]]></description>
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			<category>default</category>
			<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 21:22:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		
		
		<item>
			<title>あれから一週間。</title>
			<link>http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/entry.php?id=60</link>
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                        <description><![CDATA[ マグ二チュード９、東北関東大震災から一週間が経った。<br />
随分と長く感じる一週間であった。気づかない恐怖のストレスがあるのだろう。<br />
それにしても戦後以降の最大の過渡期と思はざろう得ない。追い込まれている。<br />
１歩１歩確実に追い込まれている感じがする。報道を１００％信じられないし、<br />
１００％本当の事を告げるとは思えない。結局政府は己の事しか考えてない？<br />
そう思わす雰囲気がある。何なんだろう？管さんの何だか偽った目など。<br />
全く伝わらない言葉の数々。戦時中での嘘偽りの事実があるだろうから尚更だ。<br />
確実な事は一般人には分かりようが無い。分かってしまったら国民は一斉に、<br />
政府に押し入るだろうし、己の事しか考えてない？国のトップは困るはずだ。<br />
自分らは神から与えられた特別な人間だと思っているような雰囲気がある。<br />
その立場になるまで頑張れば、後は楽なもんなんだろう。絶対笑ってるはずだ。<br />
こういう時こそ国会中継をして議論を見せるべきだ。最近政治家の姿を見ない。<br />
何処に行ってるんだ？国を任された立場にあるなら尚更姿を見せるべきだ。<br />
しかし、国を回してる人達が我々一般人と共に死んだら未来が無いのは分かる。<br />
ただギリギリまで共に闘う姿勢を見せてくれないと存在の意味が無いじゃないか。<br />
日本人の団結力、侍と言う素晴しい義の精神。利欲に負けない正道の日本。<br />
今こそもう１歩高めるチャンスだ！日本人の魂である大和魂。勇猛で潔い人間。<br />
世界に向けて日本人の魂の魅力を見せつけたい。アメリカの犬ではない。<br />
和は日本が仕切ってやるべきなんだ。その力があるとみせてやろう。<br />
卑怯で命への未練がある事は日本人ではない！覚悟するべきだ！！<br />
僕は負けないぞ。何があっても生き延びる。そして後世に伝えるんだ。<br />
なんやかんや日本国を信じて僕に出来る事を確実にやろうと思えた１週間である。 ]]></description>
			<guid isPermaLink="false">60@http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/</guid>
			<category>default</category>
			<pubDate>Fri, 18 Mar 2011 22:56:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		
		
		<item>
			<title>一致日本人！</title>
			<link>http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/entry.php?id=58</link>
			<comments>http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/entry.php?id=58#comm</comments>
                        <description><![CDATA[ 大震災４日目。連日にわたり報道されている東北関東大震災。本当に胸が痛む。<br />
一般人による携帯の映像、目の前に津波が来ているのにゆっくりと歩いたり、<br />
その場から動かず津波にさらわれる。あまりのショックに身体が動かないのか、<br />
死を覚悟してなのか、周りの人達の悲痛な叫びがその場の情景を想像させる。<br />
切ない程リアルだ。「早く逃げろ！早く！！」と画面に向かって叫んでしまう。<br />
ひどく震えている犬は、衰弱しているもう１匹の犬を守るかのようカメラを見る。<br />
人からも動物からも、その凄まじい災害の恐怖を感じてしまうんだ。<br />
小学校３年生ぐらいの女の子のあるインタビュー。<br />
「どれだけ今まで幸せだったか、どれだけ今まで裕福だったか分かった」<br />
通常、小さな子供が言える言葉ではない。全てを失った女の子が言い放った。<br />
本当にその通りなんだろう。失う前に、女の子の言葉を教訓にしなければ。<br />
被災者の方々の地獄のような体験を無駄にしてはならない。明日は我が身だ。<br />
ただ、避難場所のグランドでボール遊びをする子供達を見ると希望が芽生える。<br />
子供とは本当に貴重な存在だ。何があろうと生きてる喜びがある。天使だ。<br />
その映像をみると太平洋戦争で若い神風特攻隊員の死に行く前の映像がよぎる。<br />
死に行く直前に、子犬を触りながら素晴しい笑顔を見せる青年達。<br />
死ぬと分かっていながら優しい笑顔を見せる青年達。どんなときでも喜びがある。<br />
まだまだ続く災害の痕跡。まだまだ続く哀しみ。まだまだ続く生きる闘い。<br />
他国なら暴動、犯罪、略奪と治安が乱れるが、日本は違う。そこに大和魂がある。<br />
敗戦後と震災後。今こそ日本人の凄まじい団結力を再び甦えらせよう！<br />
我々は誇り高き日本人だ。この大敗をチャンスに変えて新たなる日本を！ ]]></description>
			<guid isPermaLink="false">58@http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/</guid>
			<category>default</category>
			<pubDate>Mon, 14 Mar 2011 23:28:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		
		
		<item>
			<title>20110311地震</title>
			<link>http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/entry.php?id=57</link>
			<comments>http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/entry.php?id=57#comm</comments>
                        <description><![CDATA[ ２０１１年０３月１１日、１４時４６分 。<br />
僕は錦糸町のタワーマンションに居た。４０階程の高さのマンションは、<br />
「ギシッギシッ」という強い音をいたる所から発しながら横揺れを始めた。<br />
いつもの時間軸を越える揺れに、僕の心臓がドキッとした。長いし激しい。<br />
そのうち横揺れから、縦揺れに変わった。危ない。エントランスにある噴水達は<br />
水をまき散らしているし、人々は今迄にない恐怖を表情と声に表わし避難する。<br />
<br />
１日を過ぎた今、宮城県南三陸町１万人安否不明。他、死、不明者１７００人越。<br />
津波によるリアルな映像は、無限の力と恐怖を与えるほど我々を小さく見せる。<br />
おもちゃのように流れる家、建物、車、コンテナ、貨物船などなど。<br />
そして非情なまでに人々を死においやる。一瞬の出来事だ。無力だと強く感じる。<br />
どうしたら良いのだ。とにかく慌てたら見失うのはたしかだ。落ち着くべきだ。<br />
今更キャーキャー言ってても始まらないし、恐怖に支配されるのもまっぴらだ。<br />
失礼にあたるかもしれないが、被災した方々から学び、自分の命に繋げなければ。<br />
明日は我が身。自然が相手だから大いなる賭けだ。冷静に向き合ってやるぞ。 ]]></description>
			<guid isPermaLink="false">57@http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/</guid>
			<category>default</category>
			<pubDate>Sat, 12 Mar 2011 22:46:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		
		
		<item>
			<title>７７番勝負！</title>
			<link>http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/entry.php?id=56</link>
			<comments>http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/entry.php?id=56#comm</comments>
                        <description><![CDATA[ 昨日、僕の父なる存在の方が７７歳の誕生日を迎えた。<br />
その方は岸田蕃さんと言い、歴史のある方だ。貴重な教育者である。<br />
どんな質問にも答えを与えてくれる博学さと,生きるパッションに頭が下がる。<br />
生きる事は闘いだと切実に思う程、蕃さんは一瞬、一瞬、爆発している。<br />
若くて元気なのは当たり前だし、まだまだ年数を生きていないから元気でもある。<br />
ただし、７７年生きてきて元気で在れると言う事は闘ってきた証拠だと思う。<br />
最終的にその人の死に様が最重要ポイントであり、潔く死ねる人生を創りたい。<br />
その為にもやはり命を燃やさなければならない。燃え尽きて死にたい。<br />
僕は今、３４回目の勝負をしている。蕃さんは僕の倍以上の勝負をしている。<br />
これから死ぬ迄に何番勝負をするかは分からないけど、７７番勝負に挑む蕃さん。<br />
長く濃く生きたいと思う。早く死んだらダメです。７７番勝負の教えだ。 ]]></description>
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			<category>default</category>
			<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 22:56:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		
		
		<item>
			<title>亡き爺ちゃん婆ちゃん</title>
			<link>http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/entry.php?id=55</link>
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                        <description><![CDATA[ 僕には記憶にない爺ちゃんと、逢った事がない婆ちゃんがいる。<br />
覚えていない母の父、僕の爺ちゃん。逢った事がない父の母、僕の婆ちゃん。<br />
二人には逢っていない。ただ二人の顔は知っている。遺影を見てるから。<br />
不思議な事に、幼少の頃にしかみていない爺ちゃんと婆ちゃんの遺影の顔を、<br />
僕はハッキリ覚えているのだ。白黒の写真を僕はハッキリ覚えている。<br />
何とも言えない優しい笑顔の爺ちゃん。顔が小さく何か丸まってる婆ちゃん。<br />
何かの拍子で突如現れる二人。そう言う時は自己否定をしてる時が多い。<br />
何故だかなんか泣けてくるし、とめどなく涙が溢れてくる。何故なんだろう？<br />
僕の勝手な解釈かもしれないんだけど、「いいんだよ、いいんだよ」って、<br />
僕の心で鳴り響く。何せ「本当逢いたかった・・・」思えば思う程悲しくなる。<br />
僕は目に見えない事を信じたい願望がある。形在るものだけ信じる事は無理だ。<br />
言葉だけじゃない何か・・・エネルギーのやり取りというか。<br />
エネルギーは目に見えないものだと思うし、形では表現出来ないと思う。<br />
それこそ、魂を形に現わせられないのと一緒だと思う。<br />
目に見えないものに僕は救われているし、見えないエネルギーに救われている。<br />
爺ちゃん、婆ちゃん、これからも僕の傍にいてね。この文が届きますように。<br />
貴方と同じ血が流れている貴弘より。 ]]></description>
			<guid isPermaLink="false">55@http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/</guid>
			<category>default</category>
			<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 23:50:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		
		
		<item>
			<title>雄祭り</title>
			<link>http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/entry.php?id=54</link>
			<comments>http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/entry.php?id=54#comm</comments>
                        <description><![CDATA[ 東京で兄〜と呼んでる人がいる。<br />
色が黒くて目が大きくギロッとしていて優作好き。（笑）<br />
勿論、結婚もしていて子供もいる。それなのにとにかく遊ぶ。元気なんだなぁ。<br />
昨日は赤坂に、ジョー山中さんの歌をマネージャーと聞きにいき、<br />
その後ジョーさんが、マネージャーがやってるBARにいらしてくれた。<br />
BARは満席で、知ってる顔もありで本当楽しかった。その中に兄〜もいた。<br />
そりゃあジョーさんがくるとなったら雄の血が騒ぐのであろう。<br />
ジョーさんは動物だ。背が高くてスリムで顔がもの凄く小っさく、<br />
腰まで届きそうな長いドレッドヘアーが雰囲気ありでアバターみたいだ。<br />
ハイクオリティの人間と同じ空間にいると自分が高まっていく。高揚というか。<br />
だから勿論僕は高まっていた。BARの終了０時を迎えても帰れる訳がない。<br />
そして同じく高まっていたであろう兄〜に声をかけたら目が光った。ギラン！<br />
２人で銀座の街を歩き出し、僕はジャンプしながら歩き、楽しさを表現した。<br />
次のBARにつき僕は「ゴットファーザー」を頼んで雄祭りに拍車をかける。<br />
兄〜がコルレオーネに見えつつあった。酔いはすすみ次なる目的地六本木へと<br />
兄〜と俺は向かう。タクシーの中で大笑いしたり馬鹿言ったりですっかり裸だ。<br />
勿論着てますが、ふんどし一丁感は否めない。そして友人のいる店へ。<br />
店に入ったら友人は七輪で、バイト君と２人で干物を炙りながら一杯やってる。<br />
そして我々４人は、ああでもない、こうでもないと、吠え語らい終わりを迎える<br />
兄〜は全ての支払いをしてくれた。本当にありがたい。俺もそうなりたいし、<br />
そいう事を下の者にしてあげたい。相談事を余り他人にはしない僕だが、<br />
兄〜には色々聞いてもらってる。大切な事、良くない所を柔らかく言ってくれる。<br />
自分のガキさというか、雄感の足りなさを感じてしまう。それがまた刺激的で、<br />
悔しいんだけど嬉しいんだ。雄にしか分からない力と理性の会話。寛容の美学。<br />
これからまだまだ行われる雄祭り。もっともっとタテガミを大きくしなければ。 ]]></description>
			<guid isPermaLink="false">54@http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/</guid>
			<category>default</category>
			<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 22:55:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		
		
		<item>
			<title>ダメな自分。</title>
			<link>http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/entry.php?id=53</link>
			<comments>http://msg-macintosh-support.com/2nd/takahiro/blog/entry.php?id=53#comm</comments>
                        <description><![CDATA[ どうしようも無い自分てのがいてガッカリもする。<br />
今日はこれぐらいで押さえておこうと思うのだが、守れない。<br />
遂、その場の楽しさに身を任せて「いいんじゃない」と言ってしまう。<br />
戒律の重さを、自分の尺度で量ってしまう。「それならばこれで」と。<br />
非常にズルイ自分がいて、バランスを量ろうとしている。<br />
理想の自分はいるんだが、その通りにはいかない。変化多様で。<br />
ただダメな自分で終わるつもりも無く、四苦八苦jしてる自分がいる。<br />
言い訳はハナハダしいが、自分が自分を救ってやらなければ元もこもない。<br />
こう言う時に役立つのが、一人になってからの自分ということ。<br />
皆んな弱くて、理想とはかけ離れているけど、バランスの努力と言うか・・・。<br />
役作りもそうだけど、つじつまを合わせる事が大事であり、それがバランスだ。<br />
ダメならダメなりに何かのアクションを起こす作業をしたい。<br />
例えば明日の米をとぐだとか、ストレッチをするだとか、今日を思い返すとか。<br />
今日を無駄にしない為にも一生懸命在るべきだ。じゃないと落ちる。<br />
精神が過剰に自分をせめる。それは絶対NGだ。否定だから。<br />
どんな自分であれ、自分が自分を認めてやらん事には始まらない。<br />
その為の努力を惜しんではならないし、すべきである。自己責任。<br />
全ては自分の責任であり、自分の選択だ。全部自分の責任何んだから、<br />
誰の責任でもない。ただ、そう思える、そう在れる自分でいたい。<br />
ダメな自分を肯定して明日の自分を作りたい。それが自己愛だ。 ]]></description>
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			<category>default</category>
			<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 02:16:00 +0900</pubDate>
		</item>
		
		
		
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