ダメだったんだ…。
14 02 08 - 23:35 昨日の夜、manaと亜吉と話していた、コスタリカはどこか?コスタリカにいく
チケットを取る方法、行き方。
でも無駄だったんだ、
記事の日付は去年の10月、もう半年近く経ってる、
生きている訳がない。
バカの名前でググって見る、
当然、英語のサイトばかり、意味が分からないから
文面や単語の雰囲気で意味を探り取る、
もう死んでしまったんだ…。
一体どんな思いで死んだのだろう?
何ひとつ考える余裕などなかったのだろうか?
食べ物の事を考えて死んでいったのだろうか?
その場所につながれたまま何処にもいく事も出来ずに、
食べ物を与えられずにおなかを空かせつづけ
ただ毎日、死ぬ時を待つだけ、
ただただ、命の終わりの日を待つ…。
このバカな芸術家はもし自分だったら耐えられるのだろうか?
もしオレがマフィアのボスだったら、
オレはあんたを拉致して誰にも邪魔されない場所で
あんたを同じ目に遭わせるだろう、
でも、息の根は止めない、寸止めね、
どんなに辛い事かをお前に味遭わせてやりたい、
その犬がどんな思いで死んで行ったかを教えてやりたいよ、
一寸の虫にも五分の魂…。
バカ芸術家、お前は誰かの芸術の為に殉ずる事は出来るのかい?

この犬がお前のせいでハラ空かせて死んでいったのに、
お前は何事もなかったように飯食って生きてるっていう不条理さ…、
こんなバカな芸術家を
「Bienal Centroamericana Honduras 2008」に選出した
審査員たちにもバカヤローと言いたい。

author Haya
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