功治朗
07 08 09 - 02:39 功治朗の芝居を見に行った。お寺で行われたその芝居はある意味環境は悪い。
照明も音響も当然機材はない、
照明は周りにおかれた何本かのスポットライト、
音響はほとんど生演奏。
空調もなくふすまを全部開けたお寺の本堂。
そんなチープな環境なのに音響にも照明にも感動があるのはそこら中に知恵と工夫がちりばめられているから。
一個のスポットライトでも工夫次第でここまでやるかっていう、まるでギター一本でここまで音色を出すのか的な技があった、音響もしかり。
大事なのは設備ではないんだなと目からウロコ、飛車、角抜きのハンデ戦で見事に買ってる感じがたまんなかった。
そんな夜、功治朗はお休みなので代わりにBARに入った。
久々のソロ営業ははじけ祭りで屍ごろごろ。
最後はみんなで松屋。
ってか気持ち悪りーんだけど。



あっ、みなみさん、久しぶりだったな。
若い奴らの方がよっぽど弱いのか?
おっさんチームが強すぎるのか?
でも花火もやって満足でしょ?

author Haya
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